2019年 12月 20日
平戸藤祥五光窯 |
平戸藤祥五光窯で「卵殻手」の美しい器に出会いました。


平戸藤祥五窯では明治以降製造が途絶えていた卵殻手の技術を100年ぶりに再現し、さらに優れた現代の「卵殻手」を手掛けてらっしゃるそうです。


江戸時代後期頃、三川内皿山で初めて作られたとされる極めて薄い磁器「卵殻手」
平戸藤祥五窯では明治以降製造が途絶えていた卵殻手の技術を100年ぶりに再現し、さらに優れた現代の「卵殻手」を手掛けてらっしゃるそうです。
他にも素晴らしい染付を拝見しました。
by froglady
| 2019-12-20 23:16
| 好きな作家・伝統工芸
|
Comments(0)






